こんにちは。平成30年以来ずっと、私が育った袖ケ浦市、市原市にて大切なお住まいの塗装工事、メンテナンスをさせていただいております、職人直営店のヨネザワ塗装店・代表の米澤 平です。
今回、木製玄関ドアの模様塗りと玄関塗装を行いましたのでご紹介しますね✨️
まずは施工後の様子をご覧ください(↓)

施工中の様子
下地処理

木製玄関ドアの古い塗膜などを剥がし、新しい塗料がしっかり密着するよう、塗装を始める前にケレンを行いました。
玄関・付帯部塗装
扉だけでなく玄関まわりの付帯部を丁寧に塗っていきますよ✨️

玄関ドア・模様塗り
まずは模様塗り1回目を行います(↓)

続いて、模様塗り2回目(↓)

この段階では、まだ木の下地が一部見えている状態です。
ムラが出ないよう、全体の状態を確認しながら丁寧に塗り進めていきます。
最後に模様塗り3回目(仕上げ)です(↓)

3回目の仕上げ塗りを終えると、深みのあるブラウンの玄関ドアに仕上がりました✨️
築40年の木製玄関ドアでしたが、丁寧な下地処理と模様塗りによって、見た目をきれいに整えるだけでなく、これからも長く大切に使っていただける玄関へと仕上がりました。
その他の塗装・リフォームはこちら
上記以外で行った塗装・リフォームは以下のページでもご紹介していますので、ご覧になってくださいね。
- 外壁塗装の施工事例は、こちらからご覧ください
- テラス屋根交換の施工事例は、こちらからご覧ください
玄関塗装・模様塗りもお気軽にご相談ください
玄関ドアは毎日出入りする場所だからこそ、塗膜の剥がれや色あせなど、少しずつ傷みが気になってくることがあります。
「塗装が剥がれてきた」「色あせて古く見える」「玄関の雰囲気を少し変えたい」など、気になることがございましたら、まずはお気軽にご相談ください。
今回のように、塗装に加えて模様をつけることで、古くなった玄関ドアの印象を変えることもできます。
玄関ドアの塗膜の剥がれや色あせ、劣化などでお困りの方は、ぜひお気軽にヨネザワ塗装店へご相談ください。
いつもありがとうございます。
(代表・米澤 平)





